効率よくラクして痩せたい!
◯◯しながら効率よく運動したい!
苦しい運動はしたくない!
せっかく始めた運動は継続したい!
バランスボールを使った運動は
(座るだけで)
体幹&腹筋運動ができます
ラクして運動したい人は必見です!
典型的なズボラ人間だった私でも
バランスボールに座る運動をきっかけに
(ストレッチ、ストレッチポール、バランスボール)を
毎日実践できるようになり【習慣化】することに成功しました
【バランスボールダイエット】は
運動が苦手な人や
年齢を重ね運動下手になっている人に
強くおすすめします
バランスボールダイエットを
おすすめする理由は4つあります
【継続しやすく】
【ストレスがなく】
【簡単でらく】
それでも、しっかり運動できるというポイントです
1番注目しているポイントが
【ながらダイエット】が、できることです
過去にダイエットや筋力トレーニングで
挫折している人でも
【自分に合ったバランスボールを準備して】
【ながら時間を見つけて】
【バランスボールに座るだけ】
これだけで毎日簡単に
体幹トレーニングや腹筋トレーニングなど続けることができます。
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お洒落な部屋のインテリア向けには
こちらのバランスボールもおすすめです
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なぜ、バランスボールに座るだけで運動になるのか?(体験談より)
バランスをとるために使われている筋肉が触ってわかる
軽い腹筋運動に負けないくらいの負荷がかかっている、筋肉痛にもしっかりなる!
同じ態勢をキープするためには、カラダ全体に力を入れる必要がある、普段動かさない部位は筋肉痛になる!
カラダの力を抜くとバランスボールに座り続けることが難しい
バランスボールに座り続けようとすると、必ずカラダのどこかに力を入れておく必要がある!座っているときの支点(両足)を片足だけにすると筋肉を使う負荷が大きくなり座った姿勢をキープできない!
背もたれに寄り掛かったイスなどに比べると、その差はハッキリとしていて。普段の生活の中にある座るという行動も、【背もたれのあるイス】に座った生活と【バランスボール】に座った生活では正反対の自分が出来上がってしまいます。座るだけでもよい運動になるわけですね。
始めは座るだけでも良い運動になる理由!
運動不足の人からすると、座るだけでも意外とハード
バランスボールに座ってみると「あれ?」意外とお腹周りの筋肉が伸びているなと、座っただけにしては思っていたより筋肉使ってると実感するはずです
バランスボールを使ったトレーニングは体幹を使う
カラダのバランスを支える時は、大きな筋肉を使うことになるので激しく動く運動をしなくても、慣れるまでは大きな負荷が必要になります
バランスボールに慣れるまでは座って感触をなじませる
バランスボールは球体なので、その名の通り扱うにはバランスをとることが必要です。ボールの大きさなどにもよりますが、勢いをつけたまま転がってしまうと自分の意図しない動きをしてしまい、落下する危険性もあるので、まずは扱い慣れることも大切なポイントです
大きさや種類が豊富なので、目的を決めてバランスボールを選ぶ!
始めは座るだけ慣れてきたら、ボールを使った運動を取り入れていきたい人
色々な運動を取り入れていく予定であれば、運動によってサイズや重さ素材なども変化します。そこまで値段が高くない商品を目的別にいくつか用意するのがおすすめです
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多種多様の運動を求めず、座ることに集中したい人
座る運動をメインで考えている人は【ノンバースト使用】丈夫に作られているタイプを選びましょう。カラダ全体で長時間体重がかかると、安価(作りが簡単)なものほど空気も抜けやすくなり、ひと手間かかってしまうデメリットがあります
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座る運動の幅を広げて考えてみたい人
座る運動の幅を広げるというのは、座りながら運動の【ながらの種類】を増やして生活するという意味です。私の体験談ですが自宅の読書、パソコン作業、ゲームなど座ってする行動はほぼバランスボールの上で完結しています
バランスボールの座り方について
バランスボールの座り方はダイエット本、バランスボールトレーナー本など、色々な方が説明されていますが基本的には、背筋を伸ばすことができる、膝の角度は90度くらい、内股にならないように少し開くなどの説明があります
カラダの作りや体調など、日々カラダは変化しているので、違和感を感じた時はすぐに運動をやめて様子を見ることをおすすめします
バランスボールを使った運動はたくさんある
バランスボールを使った運動の種類はたくさんありますので、自分の目的をしっかり決めたら数あるメニューから何か1つ試してみることをおすすめします
1度にたくさんのメニューをこなすのは時間的にも無理があったり、カラダがついていかない可能性もあるので、無理をせず1歩1歩運動の幅を広げてみましょう!個人的に座る運動の繰り返しでも、毎日30分~1時間ほど座る習慣をつけることで、十分な結果につながっていますよ
バランスボールを使うときに注意したいポイント3つ
周囲を片付ける、鋭角なものを周りに置かない
バランスボールからバランスをくずし予期せぬ方向へ落下することがあります、衝突してもケガをしないように周囲に工夫をして安全に運動しましょう
周囲にマットレスなど緩衝材を準備して転んだときのリスクを下げておく
始めのうちは慣れていないので心配ありませんが、負荷をあげたり新しい運動をするときは、転げ落ちるリスクが高くなるものです、柔らかな床材など準備しておきましょう
周り人がいないか事前に確認する(特に小さなお子様)
周りに人がいる時は特に注意、ボールの上では制御が効かないので、思いもよらぬ勢いで周囲に接触することもあります、なるべく1人で安全な空間を作って運動しましょう